年別アーカイブ: 2015年

2015年09月5日

【イベント】9/27(日)地域デザイン・カレッジ「ミズベリング近江八幡会議」を開催します

文部科学省「地(知)の拠点整備事業」の一環として、滋賀県立大学は近江八幡市ならびに地域の事業団体等と連携し、地域人材育成拠点「地域デザイン・カレッジ」の運営や学術志向にとらわれない地域志向研究「公募型

2015年09月1日

【イベント】9/19(土)古民家耐震診断勉強会『古民家は地震に耐えられる?』

古民家耐震診断勉強会『古民家は地震に耐えられる?』の開催のお知らせ まちづくり会社 株式会社まっせ(近江八幡市地域おこし協力隊)は、全国動的耐震評価連合会滋賀支部協力の下、 古民家耐震診断

2015年08月20日

【イベント】9/19(土)〜20(日) 八幡堀まつり~町並みと灯り~

八幡堀まつり~町並みと灯り~ 2015年9月19日(土)・20日(日)開催 会 場:八幡堀周辺とまち並み一帯 時 間:18:00~21:00 町並みや八幡堀に灯りを設置し、風情と情

2015年07月27日
2015年07月20日

【企画展示】7/4(土)~8/30(日) 八幡商家 着物展ー夏ー

 「帷子(かたびら)」は夏に着る、特に麻の着物のことです。裏地のない単仕立てで、浴衣湯(湯帷子)などは馴染みのあるものとなっています。  「帷子(かたびら)」はもともと着物ばかりではなく、「包む」「

2015年07月7日

【企画展示】7/18(土)〜8/16(日) 瓦職人の道具展

今は機械化が進み昔ながらの手作業での瓦製造の道具を目にする機会が無くなりつつあります。 瓦製造道具を時代に追って展示する事で 古来からの瓦製造への理解が深められ、 また瓦職人の知恵から生まれた普段

2015年07月2日

【お知らせ】7/1(水)〜31(金)「近江八幡の松明」の企画展示のお知らせ

まっせが事務局を担っている「文化遺産としての松明を次世代へ贈る会」は、 湖東信用金庫 近江八幡支店の展示スペースにて「近江八幡の松明」の企画展示を行っています。 ***「近江八幡の松明」の

2015年05月13日

【イベント】5/17(日)まち・ひと・しごと創生フォーラム

まち・ひと・しごと創生フォーラム 『自治』とはなにか -市民が実践する地域づくり-   人口減少・高齢化の進む日本社会のこれからは、大きなチャレンジとともに、大きなチ

2015年05月1日

【企画展示】5/1(金)〜5/31(日)未来につなげる 自然・環境・伝統

かわらミュージアムは、平成7年に「伝統的建造物群保存地区」の瓦工場跡地に八幡瓦を保存、収集、展示し、瓦職人の匠の技や知恵を次世代に継承し、町づくりとして活かしていくことを目的に建設されました  

2015年04月7日

【お知らせ】日本事情に関する海外向け紹介サイト「Web Japan」に掲載されました

まちづくり会社まっせでは、近江八幡市の城下町エリアに点在する近江商人の町並みの保存活用にも取り組んでいます。 この度、外務省が主催する日本事情に関する海外向け紹介サイト「Web Japan」

2015年03月16日

【イベント】3/28(土)近江八幡空き町家見学会の開催について

「おうみはちまん町家情報バンク」への新規物件登録が成立し、 その物件公開に合わせ空き町家見学会を開催することと致しました。   お申し込みは、 ①お名前、②所属、③住

2015年03月6日

【お知らせ】「びわ湖トライアスロンin近江八幡」ボランティアサポーター募集

【ボランティアサポーター募集のご案内】 「第1回びわ湖トライアスロンin近江八幡」が、 6月14日(日)に近江八幡市を舞台に開催されます。 実行委員会では大会を支えるボランティアサポーターを

2015年03月1日

【セミナー】3/23(月)近江八幡デザイン・カレッジセミナー「記憶で地域がよみがえる!-過去を育てて未来を創る、ふるさと絵図のまちづくり-」

地域に暮らす人々の記憶を資源として継承し、地域への愛着や誇りを育み、まちづくりに活かすためのセミナーを開催します。 近江八幡市内でも取り組まれている「ふるさと絵図」の政策と活用の過程を紹介してい

2015年02月22日

【イベント】3/7(土)「ヨシの新しい使い方を考えてみよう」企画展

まちづくり会社の事務所として活用している近江商人の邸宅、 「奥村家」の一角で大阪大学の学生による作品展示会を開催します! 琵琶湖最大の内湖である西の湖は、国の重要文化的景観やラムサール条約に選

2015年02月21日

【イベント】2/21(土)〜3/22(日)アール・ブリュット★アート★日本2

日本のアール・ブリュットの祭典を滋賀・近江八幡の町屋を会場に開催 2/21~3/22 奥村邸では『創作のリズム』をテーマに 自分のこだわりに忠実に、そして切実に表現された作品、 私たちの予